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建築家マルコ・ザヌーゾ、イタリアゴムメーカーのピレリ社と
アルフレックスによる1脚のチェア<レディ>が誕生。
「トリエンナーレ」で金賞を受賞し、鮮烈なデビューを果たした。 |
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保科 正(後のアルフレックス ジャパン創立者)がミラノで、 アルフレックスと出会う。アルフレックスの工場で1人の工員として、 ソファを製作するすべての作業を身につける。 |
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アルフレックス ジャパン 設立 「お客様のご注文を伺い、イタリアと同じように手作業で製品を つくり、自分達で届ける」というポリシーは、今も生き続けている。 |
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<ショップ アルフレックス> イタリアモダンデザインの先駆けとして、 初の直営店がオープン。日本でのモダンライフの幕開け。 |
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ジャパン初のオリジナル<レインボー>がデビュー 日本での自社開発が始まった。 |
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「着たり・脱いだり・洗ったり」の<マレンコ>誕生
カバーリングという発想を日本からイタリアへ輸出した。 |
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デザイナー川上元美とアルフレックスが出会う
フレームとテープの組み合わせのチェア<NT>が誕生
ダイニングの新しい生活スタイルを提案する。 |
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AXISビルに、<ショップ アルフレックス>がオープン。 インテリアデザインは、チニ・ボエリが担当。 |
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関連会社<アルフレックス・エグゼクティブ>が、 オフィスマーケットを対象に誕生。 現在はアルフレックスジャパン コントラクト部門として活動。 |
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<エー・ソファ>発表
アルフレックスを代表するロングセラー製品へと成長した。 |
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<カーサミア河口湖>建設 アルフレックス設計部によって、アルフレックスのライフスタイルを 具現化したモデルハウス、研究棟などを建造した。 |
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収納家具<コンポーザー>と、ベッドを発表
生活空間をトータルに快適な空間演出が可能となる。 |
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直営店<カーサミア東京>とし、 広尾・恵比寿プライムスクエアへ移転 |
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<ソーナ>発表
くつろぎをテーマとしたユニットを次々と発表し、 提案するライフスタイルを進化させ続けている。 |
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